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1プリムのオブジェクトでパネルをタッチすると
その場所の地図が出てきて、テレポートを作ってみます。
→これなら、仮に高低差4000mでもOKですし、自分のメインショップに呼ぶことも
 できます。(アドレスを入替えれば簡単です)

普通は
3Dなどは左下が基点ゼロですが、プログラムの場合には左上が基点に
なってますので、番地をつけてみます。

枠は、側面が木目になっているので、木目で抜いて見ました。
カテゴリー分類で枠の罫線で色分けする方が、わかりやすいと思いますが
逆に、わかりずらいかもしれませんが、~風ってことを優先してみます。
寸法どおりキレイに処理するのではなく、上部は少し大きめに木目を見せてみます。

表示は、英語で、文字をカラー分類して示すことにしました。

マップの番地表

orion2011100801_convert_20111009153133.jpg
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